執着心や疑念の心を取り除いて引き寄せを加速する3つの方法

壁

はぃさ〜い!引き寄セラピストの池野洋介です!

昨日の夜中(0時丁度)に
2泊3日の福岡から、帰ってきました〜

博多→福岡空港(ランニング)
福岡空港→那覇空港(飛行機)
那覇空港→自宅の糸満市(ランニング)

交通費が3000円程浮きました!(笑)

■引き寄せの邪魔をしているのは・・・

壁

前回のメルマガで、

引き寄せを起こすためには、
執着心と疑念の心を無くす必要がある

といったお話をさせて頂きました。

本来、引き寄せの法則は、
ネガティブなモノよりも
ポジティブなモノのほうが、
引き寄せやすくなっています。

しかし、そこに執着心や
疑念の心が生まれると、
引き寄せられるはずのポジティブなモノ
ではなく、逆にネガティブなモノを
引き寄せてしまうことになります。

では、どうしたら、この
執着心や疑念の心を
持たないでいられるか?

それには、大きく分けて、
3つの方法があります。

それは以下の3つになります。

1,感謝の気持ちを持つ
2,小さな引き寄せ体験を積み重ねる
3,執着心や疑念の心の肯定的な意図を見つける

まず1つ目の、

感謝の気持ちを持つ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜

これは、無いものではなく、今あるもの、
今自分に与えられているものに、
フォーカスをして、そのことに感謝を
することです。

人はつい、無いものに目を向けがち
ですが、意識をして、あるものに
目を向けた途端に、
自分がどれだけ恵まれた存在であるか。
ということに気付くはずです。

そこに気が付き、感謝をすることで、
自然と執着心や疑念の心も和らいできます。

そして2つ目の、

小さな引き寄せ体験を積み重ねる
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

このメルマガを読んで頂いている
%%fname%%さんは、
すでに潜在意識と顕在意識の
ことはご存知かと思います。

引き寄せを起こすためには、
この二つの意識の内の、
潜在意識に、アクセスする必要があります。

しかし、潜在意識と顕在意識
の間には、クリティカルファカルティ
と言って、目に見えない
膜のようなもので覆われています。

この膜があることで、普段は
潜在意識にアクセスすることが
簡単には出来ません。

しかし、人は一つのことを
繰り返し行うことで、無意識の内に、
潜在意識に
アクセス出来るようになります。

車の運転や小さな頃に、
自転車に乗れるようになった
経験を思い出してみると、
分かりやすいかもしれません。

はじめのうちは、色々と
頭で考えながら、乗る練習を
していたと思います。

車なら、ハンドルやアクセル、
ブレーキに都度、
意識を向けていたはずです。

でも、乗れるようになると、
意識をしなくても、瞬時に
ハンドルを切ったり、アクセルや
ブレーキを踏むことが出来るように
なります。

これが出来るのは、反復することで、
潜在意識が
使えているようになっている証拠です。

これと同じように、
引き寄せの法則でも、
小さな成功体験を積み重ねることで、
やがて、それらを引き寄せるのが
当たり前の状態になります。

コツとしては、いきなり大きなものを
引き寄せるのではなく、
当たり前だと思えるもの
から意識的に行うことがポイントです。

例えば、飲食店で多少値段が高くても、
一番食べたいと思っていたものを
注文してみる。

これなんかも、小さな成功体験の
一つです。

目の前にあるものを、
子供に頼んで取ってもらう。

これだって、そうです。

こんな小さなこと?

と思えるかもしれませんが、
大切なのは、成功体験を
積み重ねることです。

小さな成功体験を60日間
意識して積み重ねて行うことで、
次第に大きなものも
引き寄せられるようになります。

最後に、3つ目の、

執着心や疑念の心の肯定的な意図を見つける
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ですが、

ここで、全部一気に説明をしてしまうと、
恐らく頭がパンクしてしまうと思います。

3つ目は、更に大切になりますので、
また、改めて、%%fname%%さんの
頭がクールダウンしてい頃を
見計らって?
お届けさせて頂きますね!(笑)